8月7日(金)に、リクシル主催のパッシブファーストフォーラムに参加してきました。

2020年省エネ義務化・2030年ゼロエネ住宅標準化への国策準備として、北海道の方のゼロエネ住宅のお話や、

今後、リクシル主催で「パッシブフャーストパートナー会」が発足されます。建物躯体とエネルギー設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能の優れた住宅を表彰する「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」の受賞に向けて、ゼロエネ住宅促進と商品開発をしていきます。

当社の高気密・高断熱ハイブリット住宅は、リクシルハイブリットサッシ サーモスXトリプルガラスを採用した

UA値 0.4以下 C値1.0以下となっております。

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家の中の熱流出の割合は窓が一番大きいのです。

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今後、ゼロエネ住宅で、健康で医療が嵩まなく、ヒートショックなどの事故をなくす(※ヒートショックによる死亡率は、交通事故死の約4倍。)心地良い住まいの普及にリクシルさんと共に勤めていきたいと思います。